La.Kizuna

2021/01/19 16:56

全身洗う場合はわんちゃんの大きさに合わせて、泡作りを数回に分ける方法がお勧めです。
例)下半身、胴体、上半身に分け、数回泡を作る。
小型犬わんこなら一回の泡作りで大丈夫ですね。コツは泡を搾り取る様にしてわんこの身体に乗せながら洗っていくのもお勧めです

きれいにわんこを洗える秘密

洗う前に優しくブラッシング!毛玉は必ず取りましょう。さぁ準備が出来たらシャワーでわんこの身体を万遍なくお湯で洗いましょう!

これで粗方汚れが落ちますのでやさしくしっかり洗ってください

お湯の温度にも沢山気を使いましょう、皮膚が薄いわんこは定温火傷をしやすいです。例えばララは脱毛していたので、被毛で肌を保護することが出来ません生ぬるいお湯で万遍なく肛門から足の指の間まで洗いました。一方キィアは被毛が多いので普通の温かさのお湯です

肛門周りなどはシャワーヘッドできれいに洗えます

お湯で予洗いが出来たらいよいよ石鹸シャンプーです。泡で全体や部分、指の間、肛門、肉球など後に

全体を洗っていきます。お目め周りはラキズナミニタオルに泡を付けて簡単に万遍なく洗えます

最後はお湯で全体に漱ぎましょう、お目め周りはガーゼなどで再度お湯で洗いましょう

泡切れが良いのもララの石鹸の良いところ、マッサージを指で行ってあげると更に効果的

ララはお耳付け根も脱毛してましたが、毎回あわあわマッサージをしながら洗っていたら被毛が早く生えてきました。

洗えたらわんこをふわっとlakizunaタオルで包みましょう

包んだタオルを広げて座らせてあげてください。全体を拭き拭きの前にlakizunaで濡れている箇所を

搾り取る様に包みます。これが一番早く乾かすコツですね

内またなどはカビが生えやすいので万遍なく拭き取りましょう

粗方拭けたらゴシゴシやらずにふわっと優しく包みながら拭きましょう

次にドライヤーで完璧に乾かしてください

テキスト ボックス: きれいにわんこを洗える秘密
洗う前に優しくブラッシング!毛玉は必ず取りましょう。さぁ準備が出来たらシャワーでわんこの身体を
万遍なくお湯で洗いましょう!これで粗方汚れが落ちますのでやさしくしっかり洗ってください
お湯の温度にも沢山気を使いましょう、皮膚が薄いわんこは定温火傷をしやすいです。例えばララは脱毛していたので、被毛で肌を保護することが出来ません生ぬるいお湯で万遍なく肛門から足の指の間まで
洗いました。一方キィアは被毛が多いので普通の温かさのお湯です
肛門周りなどはシャワーヘッドできれいに洗えます
お湯で予洗いが出来たらいよいよ石鹸シャンプーです。泡で全体や部分、指の間、肛門、肉球など後に
全体を洗っていきます。お目め周りはガーゼのハンカチなどに泡を付けて簡単に万遍なく洗えます
最後はお湯で全体に漱ぎましょう、お目め周りはガーゼなどで再度お湯で洗いましょう
泡切れが良いのもララの石鹸の良いところ、マッサージを指で行ってあげると更に効果的
ララはお耳付け根も脱毛してましたが、毎回あわあわマッサージをしながら洗っていたら被毛が早く生えてきました。
洗えたらわんこをふわっとバスタオルで包みましょう
包んだタオルを広げて座らせてあげてください。全体を拭き拭きの前にテッシュで濡れている箇所を
搾り取る様に包みます。これが一番早く乾かすコツですね
但し、被毛の多いわんこちゃんはテッシュひと箱使用する覚悟です
内またなどはカビが生えやすいので万遍なく拭き取りましょう
粗方拭けたらバスタオルで拭きましょう。ゴシゴシやらずにふわっと優しく包みながら拭きましょう
次にドライヤーで完璧に乾かしてください
足指などもきっちりと拭いて仕上げましょう
足指などもきっちりと拭いて仕上げましょう

 

ご家族の美容の為に石鹸をわんこと共有してみましょう。潤い肌を楽しみましょう

お顔はクレンジングなしでさっぱりきれいに洗えます、オイル感を残すような湯煎術を使用して

作った石鹸です。唇や頬などマッサージを優しくしながら洗ったら更に効果的

泡立てをしなくても充分綺麗に洗えます

身体を洗う時は泡立てネット大き目でしっかり泡立つので心地よくきれいに身体を洗えて

栄養も皮膚から吸収させることが出来ます。足の爪にも石鹸で栄養を与えてください

爪が驚くほど甦ります。足指爪も日に日に衰えるのは人は皆同じです、足指爪に栄養を与えておくと

歩くときの踏ん張りも衰えません 身体を万遍なく洗ってください

洗顔の後はlakizunaタオルでポンポンと軽く叩くように水分を取ります

通常のタオルより肌にうるおい感を残せます。洗顔後はとてもさわやかです


 

石鹸の使用後の保管 お風呂場などでの置きっぱなしは禁止です

石鹸用のスポンジなどが安く保管に適しています。使用後はスポンジ縦に立てるように乗せて壁により

掛けて置くと水滴が速攻落ちて保管に適しています。お試しください.
高温多湿・直射日光を避けて保管すると、石鹸はとても長持ちします。

保湿成分であるグリセリンをたっぷり含んだ石鹸です。 湿気の多いところでの保管や、水切りをしないままでいると

グリセリンが近くの水分を引き 寄せて溶けくずれの原因となりますのでご注意ください